1960年代後半
Porta Romana地区、Via Quadronno(クアドローノ通り)に
小さなパニーノテッカがOPEN。
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あまり好立地とはいえない所で、“Cosi buono da morire”
「それを食べるためなら死んでも本望」のように
何マイルもかけてパニーニを求めお客さんが
やって来るほどの「伝説的な」パニーニとなりました。
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1999.9.9
NY店OPEN(Madison Avenue)
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オーナーであるパオロ・デラプッパがこだわった
ミラノの味を再現したパニーノテッカ。
NYのセレブの間でたちまち話題に。
NY Times誌に「NYでもっともおいしいエスプレッソ」と評される。

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2002.12.1
日本第1号店 カレッタ汐留にOPEN
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イタリアンバール。
NY本店の定番メニューを受け継ぎながらも、
オリジナルメニューを含めた
幅広いイタリアンメニューを提案しています。
新都心・カレッタ汐留でのランチや
劇団四季公演前後のタパス感覚とワインが好評です。

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2003.6.20
青山店OPEN
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イタリアンカフェ。
ランチのサラダビュッフェが人気。
パニーニはもちろん、お買い物の合間に
イタリアンとワインを楽しむ、カフェ的な存在です。
その他、本物志向を持つエリアの特色を活かし、
ワインイベントなど文化発信を行っています。

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2004.9.17
丸の内店OPEN
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イタリアンレストラン。
「イタリアンデリ&ワイン」を新コンセプトに、
気軽にワインを楽しめる「タベルナ」感覚のレストラン。
NYで人気のパニーニの他、
デリや生ハムなどの前菜からピザ、魚・肉料理など、
季節ごとに幅広いメニューを提案しています。
イタリアンワインも数多く取り揃えています。
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2005.12.2
丸の内店 Nobilduca(ノビルデューカ)という店名に変更
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